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いよいよ日記

青い空…白い雲
さらに空より青い海…白い肌…いや黒い肌
え~~白い……白い布

…じゃなくて、日記日記。

いよいよ夏到来!
こう暑いとハイテンションになりませんか!?(ならない?アレ?)
遺跡発掘は今日から地獄だな!もうやってないけど!

じゃあここでおいしい麦茶の入れ方を特別に教えてあげよう。

まずやかんに水をたっぷり(2㍑分)いれて、麦茶パックをひとつ(あるいはふたつ)つっこむ。
それから火をかけて、沸いたら止める。
次に、底の深い桶に水を張り(私は洗い物を沈めておくアレを使う)、そこにやかんを沈めます。
こうする事によって、麦茶が早く冷えます(ただし水をたくさん使うのでいささか贅沢ではある)。
なおそのさい、やかんの底が桶にくっつかないように、皿を一緒に敷いておきましょう。

おそらくすぐに張った水が熱くなることでしょう。
触って確かめるんですが、触れないくらい熱くなっているので、やけどしないように注意してください。

水がアツアツになったら、いったん捨てて、新しい水を張ります。
2回目の水は完全にはアツアツにはなりません。
これをしばらくほっておいて、中の麦茶に触って熱くないようであれば(やけど注意)、2㍑のペットボトルに移し替えましょう。
ここで熱いようならもうちょっと沈めておきましょう。

これだけです!
っていうか普通に作ってて別に珍しいことはしてませんね!
でもこの作り方だと(ようするに沸かすと)、麦茶パックをペットボトルの中に残しておかなくてすむのでよいです。
アレが入ってると麦茶がダメになるのが早くなります。
どっちみち2日目には飲みきったほうがいいでしょう。


遺跡のときの話になるけど、麦茶係はこの作業をまる1日やることになります。
またコンロがしょぼくて火が弱いんだこれが。
がんばってどんどん2㍑ペットボトルに入れていくんだけど、出ていくのも早いからギリギリといったところです。
さらに麦茶で氷を作らないと、すぐにぬるくなってしまう。
そんなわけで麦茶氷も作らにゃいけない。
これは2㍑ペットボトルを半分に切って、下のほうだけ使います。
これに前日作った、冷えている麦茶を入れて、冷凍庫へINするわけです。
この氷2個と麦茶2本を、何の機能も無いでかいジャーに入れて、現場で飲む。
これが何にも変えがたくうまい!
遺跡では麦茶パック2つ入れてましたね。濃くてうまい!
ミネラル麦茶ならなおいいですね。汗かきまくりですから。

スポーツドリンクはリーサルウェポン!
体中に染み渡るね!
飲み物を買って飲む人は少なかったですね。
おいしい麦茶のおかげです!

夏における最強の飲み物は「麦茶」できまりだ!

コメント

オチャー

この上なく狂おしいほど激しく同意。夏は麦茶デスヨ。冷蔵庫開けたときに、ジュースと麦茶だったら間違いなく麦茶取ります。暑いのに甘ったるいの飲んでられんですよ。たとえオッサン化しとると言われようとも。(ぉ

麦茶は断じてオッサンの飲み物じゃねぇえええ!w
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